【LINE証券は儲かるのか?】デメリット3選とメリット3選で徹底解説!

この記事で解決できるお悩み

  • LINE証券は儲かるの?
  • LINE証券ってどんなメリット・デメリットがあるの? 
  • LINE証券ってどんな人におすすめ?

 

ユウイチ

こんな悩みを解決できる記事を用意しました!

 

LINE証券を実際に使っている僕だからこそわかる、LINE証券のリアルなレビューを伝えていきますね。

 

この記事で、あなたがLINE証券のメリット・デメリットを理解して、自分にあった証券会社を選ぶ参考」になれば幸いです!

 

「すぐに口座開設したい!」という方は、LINE証券がおすすめの人!からご覧ください!

LINE証券は儲かるの?


LINE証券は、必ず儲かる方法があります。

 

その理由は、「LINE証券には口座開設キャンペーンがあるから」です。

 

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次の項目では、具体的にキャンペーンの内容を説明しますね。

口座開設キャンペーンはリスクゼロで儲かります

 

口座開設キャンペーンはリスクゼロで株をGETできます。もちろん、口座開設料・年会費は一切かかりません。

 

実際に私もタダで株をGETできました。

ユウイチ

私は「丸紅」の銘柄を3株(3,000円相当)GETしました。

 

ただし株をタダでもらうには、簡単なクイズに答える必要があります。

 

ユウイチ

クイズと聞くと、身構えてしまうと思いますが、本当に簡単なクイズなので、大丈夫です。

 

クイズのページを開きながら、別のタブでインターネットで答えを調べることが出来るので、普通にやったら全問正解は必ずできます!

 

というわけで、口座開設キャンペーンはリスクゼロで株をGETできます。

口座開設後に株取引する際の注意点

 

口座開設キャンペーンはリスクゼロで株をGETできますが、口座開設後の通常の株取引については、簡単に儲けることができないので、その点は理解しておきましょう。

 

はき違えてはいけないのが、口座開設キャンペーンで儲けることができるのは、キャンペーン自体は投資ではないからです。

 

ユウイチ

厳しいことを言いますが、株式投資はリスクを引き受けることで、時にリターンを得られるのです。

 

キャンペーンと投資は、混同しないように気をつけましょう。 

LINE証券のメリットは?

 

ここからは、LINE証券のメリットを解説していきますね! 1つ1つ見ていきましょう!

 

1株投資ができる証券会社の中では、手数料が最安水準である

 

LINE証券の1株投資の手数料は、下記の通りです。

 

グループとは、LINE証券が独自に設けているものです。

 

日中取引の手数料はグループAが0.2%、グループBが0.3%、グループCが0.4%、グループDが0.5%になります。

 

どの銘柄がどのグループに属するかは、LINE証券の下記ページに記載があります。

 

LINE証券 グループ別手数料

 

LINE証券は1取引ごとに手数料がかかる仕組みですので、あまり取引をしない人であれば、同じ1株投資である「ネオモバ」よりも手数料が安くなりますので、覚えておきましょう。

 

1株投資ができる証券会社で唯一、リアルタイムで売買できる

 

LINE証券は1株投資ができる証券会社で唯一、リアルタイムで売買ができる証券会社です。
(即時約定)

※11:20-11:30、12:20-12:30を除く

 

※LINE証券は銘柄のグループごとに取引時間が異なります

 

ライバルであるネオモバは、1日の約定回数は4回(前場・後場の始めと終わりのみ)ですので、リアルタイムで売買ができるのはLINE証券の大きなメリットの1つですね。

 

現状、1株投資で短期的な売買をする場合は、LINE証券一択です!

 

株のタイムセールがかなりお得すぎる

 

LINE証券と言えば、株のタイムセールが特徴的です。

 

簡単に説明をすると・・・

 

終値10,000円の株を7%オフで購入できたとします。  

9,300円で購入(10,000円の7%引き)

 

翌日に前日終値の同額(10,000円)で売ることが出来れば、差額700円が利益になります。  

 

 

このように、LINE証券は投資家デビューした初心者さんでも利益があげやすいような施策を行っています。

LINE証券のデメリットは?

 

メリットの多いLINE証券とはいえ、もちろんデメリットもあります。1つ1つ見ていきましょう!

1株投資ができる銘柄数は1,015銘柄に限られる

 

LINE証券で1株から投資ができる銘柄数は、「1,015銘柄」に限られます。

 

東証に上場している企業は約3,700銘柄のため、1/3以下の企業にしか投資ができないことはデメリットと言えます。

 

ただし名が知れている有名な銘柄は1,015銘柄に含まれているので、メジャーな銘柄を投資する際は問題ないかと思います。

 

下記のページにて1株から投資ができる銘柄を確かめておきましょう。

 

LINE証券 1株から投資ができる銘柄

 

マイナーな銘柄に投資したい場合は、上場企業の全銘柄に投資ができる「ネオモバ」の方がおすすめになりますね。

NISA口座が開設できない

 

少額での取引に力を入れているLINE証券ですが、少額投資の味方であるNISA口座には非対応です。

 

NISA口座は、年間120万円分の投資による利益が最大5年間非課税になる制度です。

 

NISA口座を開きたい場合は、楽天証券SBI証券などの大手ネット証券も同時に開設することを検討しましょう。

銀行口座に出金するとき、必ず手数料がかかる

 

LINE証券では、銀行口座へ出金する際、必ず手数料がかかってしまいます。

 

✔ LINE Payへの出金 

出金手数料はかかりません。

 

✔ 銀行口座への振込み 

220円(税込)の出金手数料がかかります。

 

ユウイチ

LINE Payへの出金は無料ですが、多くの人は銀行口座に出金するので、無視はできないコストですね。

 

LINE証券はこんな人にオススメ!

 

ここまでを踏まえて、LINE証券がオススメな人をまとめました!

 

LINE証券がオススメな人

  • 口座開設キャンペーンにて、タダで株をGETしたい人
  • 手数料最安水準で、1株投資したい人(高配当株投資と相性バツグン)
  • タイムセールでお得に株を買いたい人

 

LINE証券は口座開設・維持手数料は無料ですので、とりあえず口座開設キャンペーンを使って、タダで株をGETしてみるのも十分有りな選択だと思います。

 

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LINE証券のまとめ

 

この記事では、LINE証券が儲かるのか?や、メリット・デメリットを解説しました!

 

最後に内容をおさらいしましょう。

LINE証券は儲かるのか?

  • 口座開設キャンペーンはリスクゼロで儲かります。
  • 口座開設後の通常の株取引については、簡単に儲けることができないので、その点は理解しておきましょう。

 

LINE証券のメリット3つ

  1. 1株投資ができる証券会社の中では、手数料が最安水準である
  2. 1株投資ができる証券会社で唯一、リアルタイムで売買できる
  3. 株のタイムセールがかなりお得すぎる

 

LINE証券のデメリット3つ

  1. 1株投資ができる銘柄数は1,015銘柄に限られる
  2. NISA口座が開設できない
  3. 銀行口座に出金するとき、必ず手数料がかかる
 

LINE証券は、おすすめできる証券口座です。

 

口座開設キャンペーンでは、リスクゼロ+タダで株がもらえるので、かなりお得なキャンペーンです。

 

 

ぜひ初心者の方は、LINE証券で株式投資を始めてみてくださいね!

 

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